副業・兼業プロ人材とは

副業と言えばどのような印象をお持ちでしょうか?

内職や片手間の仕事、そんな印象をお持ちの方も多いでしょう。

ところが近年、大企業を中心に副業が解禁され、高いスキルやノウハウを持つ”副業プロ人材”の活躍が広まっています。雇用によらず、業務委託契約でスポット的に彼ら(兼業プロ人材=フリーランス含む)の力を活用する、そのような人材活用をプロ人材拠点は提案しています。

 


副業・兼業人材のメリット

正社員を採用するほどの余裕はない。そんな企業様にも社会保険料不要・ローコストの副業・兼業人材であれば御社の経営課題解決に取り組むことが出来ます。

大企業で働く高いスキルやノウハウを持つ人材のアイディア・経験を御社の経営課題の解決に役立てることが出来ます。

案件の進捗や相性によって契約を終了するなど柔軟な人材活用が可能です。


マッチングの流れ


成約事例

  • 業種:会計事務所
  • 経営課題:業務効率化(手入力の伝票仕訳作業)
  •  依頼業務;ITツール(RPA)の導入
  • 報酬:約12万円/月
ダウンロード
2-1.副業事例(デジタル化1・RPA).pdf
PDFファイル 299.7 KB
  • 業種:食品製造業
  • 経営課題:人材育成・離職防止
  • 依頼業務:人事評価・報酬制度構築
  • 報酬:約5万円/月
ダウンロード
2-2.副業事例(人事制度構築).pdf
PDFファイル 283.4 KB

  • 業種:食品製造業
  • 経営課題:業務効率化(ペーパーレス、業務標準化)
  • 依頼業務:既存業務のデジタル化(システム構築)
  • 報酬:約25万円/月
ダウンロード
2-3.副業事例(デジタル化2・ペーパーレス).pdf
PDFファイル 312.7 KB


特に成約の多い経営課題

  • 経営課題1:ITツールの導入
  • 経営課題2:Webサイト(EC、コーポレートサイト等)の構築・リニューアル
  • 経営課題3:社内システムの構築

上記のようなデジタル化の業務は副業・兼業人材との相性が非常によく、マッチング件数が特に多くなっています。

また、マーケティングやブランディングといった業務のマッチングも増えており、その他様々な業務のマッチングについても徐々にマッチング例が増えています。大企業で解禁が相次ぎ増え続ける”副業・兼業プロ人材”。現在であれば多様な経営課題を解決出来る人材に出会える可能性も高いと言えるかもしれません。